自分をメタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)だ
と感じている人ほど温度を下げたい願望が強く
エアコンの設定温度も低くする傾向にあることが
ダイキン工業の「現代人の空気感調査」で明らかになった
調査は、全国の20代〜50代の男女400人が回答を寄せ
メタボの自覚がある人の51%が温度を下げたいと思っており
自覚のない非メタボな人の31%と比べて
「温度を下げたい願望」が強いことが判明。
さらに真夏の部屋の設定温度をみると
メタボの自覚がある人では「25度」が22%と最も多く、「28度」が
非メタボな人では「28度」が29%とという結果となった。
ちなみに、
定期的な温度刺激は体の基礎代謝を高める効果があり
上手にエアコンを利用し、メタボ予防のきっかけになるとか
ぜひ、定期的な温度刺激心掛けたいと思います。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080724-00000914-san-soci
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